成功しない人の特徴

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今日はいつもの記事と
テイストの違う
内容にしたいと思います。

濵田真輝

今のビジネスにヒントになればと思ってます!

↓ ↓ ↓

実は、Youtubeなどは
かなり見ていてそれなりに
チャンネル登録してまして、、

たまたま見た
年収チャンネルの動画が
すごく考えさせられる内容でした。

このチャンネルでは、
自分の希望年収を出して
採用に挑む企画をやってました。

(確か、転職コロシアムって番組です)

その中で、

「下流の人たちと付き合いたくない」
「私はトップセールスだ」

みたいに豪語する挑戦者がいたんですが
メルマガネタになりそうだったので、、

批判になりすぎないように
重要な点をお伝えできたらと思います。

 

今回、この挑戦者をみて、

トップセールスを名乗るなら
それを証明できるだけの根拠を示せよ!

って思っちゃったんですね。

例えばなんですが、

トップセールス名乗ってるのに
話下手で魅力を感じない

とか、、

トップセールス名乗ってるのに
自分のことしか話さない

とか、、、

トップセールス名乗ってるのに
具体的な数字を示せない

とか、結構多いわけなんですよ。

肩書きが先行して、
本来の自分が追いついていない
ってケースです。

よくよく聞いてみると

〇〇区の10人中1番とか、、
会社の部門のNo.1とか、、

ばっかりなんですね。

世間一般でいうNo.1と
かけ離れてないかの確認は必要です。

 

ホントの業界トップセールスって
謙虚で、主張はほとんどしません。

自分の情報がお客さんにとって
あまり意味がないと知ってるからです。

なので、うわべの情報を固めて
よく見せようとしても
けっきょくそれは見透かされるわけなので
ホントにやめた方が良いです。

今回の挑戦者はまさに
その点を理解してなかったし、

人を見下す発言が多かったので
痛烈な批判をされてたんですね。

これについては、
セールスだけでなく
どのビジネスでも一緒です。

会うまでに与えている情報と
会ったときに感じられる印象について
今のままで良いか考えてないと、、

思わぬ形で
悪い印象を持たれてしまいます。

ぜひあなたも
これについて考えてみてください。

P.S.

動画では批判を受けてましたが、、

こういった場で自信を持って話せる
胆力を持っている方なので、

マインド、客観思考が持てるかどうかで
大成しうるとも感じました。

”いま”がダメでも足りないものを
身につける努力をする考え方を
身につけてもらえたらと思います。

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